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日刊牧原

こんにちは、フロントの牧原です。

1日早いのですが、アップします。

今週も行って参りました。高賀山という山です。

高賀山(こうがさん、こうかさん)は、岐阜県郡上市関市にまたがる越美山地東部の標高1,224 m濃尾平野最北の長良川中流域に位置します。別称が「高賀嶽」です。

高賀山、瓢ヶ岳(Fコーチがよく行く山です。)、今淵ヶ岳の三山高賀三山と呼ばれ、その最高峰であります。

山名は藤原高光が隣の瓢ヶ岳に出没して里人を苦しめた魔物を退治した伝説での「秀でて高き故まためでたい」という意味に由来します。

ぎふ百山のひとつに選定されています。

アップ2時間、ダウン1時間30分です。

では、写真をアップしていきます。

今回は、約1000メートルは登りました。

「近くに高賀山と円空記念館があります。結構観に訪れている方がいました。記念館のおばちゃんもいろいろ円空について教えてくれます。」

「とても熱心に教えてくれます。」

「高賀神社です。そこそこ有名らしいですね。」

「神社を後にして、先ずは、林道から進んでいきます。」

「前に見えるのは、何処かのおっちゃんです。わかりますか?」

「少し林道を登っていきます。」

「高賀の森です。忍者は恐らくいません。今いるのは、このおっちゃんと牧原のみです。」

「おっちゃんが近づいてきました。」

「もうすぐ登山道に入ります。」「横になってすみません。」

「まだ、登山道に入っていません。」

「道が濡れています。」

「階段になってきました。」

「暑いです。」

「登山道に入ります。」

「今回はいい道中です。」

「道が濡れていて滑りそうになっています。」

「水飛沫がここまで飛んできそうな水の流れです。この辺から急坂になります。」

「山岳信仰の山です。」

「激流です。伊勢湾まで流れ出るみたいです。」

「楽しいです。」

「先を急ぎます。」

「石畳の登りが続きます。」

「今日も初めのおっちゃん以外誰もいません。」

「静まりかえっています。」

「左右に登ります。」

「今日は、往復10キロです。」

「苔で滑りそうになります。」

「川の源流ですかね??」

「順調です。」

「先がひらけてきました。」

「どの動物ともあいませんでした。寂しいです。」

「一晩をここであかせます。」

「休館日の準備が着々とすすんできました。」

「趣に溢れています。」

「最近植物の知識もあったらと思う今日この頃です。」

「山の匂いがすごいです。」

「木漏れ日」

「ここは、岐阜県の関市の奥の地にあります。」

「迷子にはなりません。」

「もうすぐ分岐点です。」

「中間地点がまじかになってきました。」

「左折して、頂上を目指します。」

「ダッシュ、ダッシュ、ダッシュ!!!」

「疲れしらずの牧原です。」

「山頂は、トンボの群れ、蜂の群れ、虻の群れ、などのお仲間と食事をしました。」

「残りわずか。」

「近づいてきました。」

「頂上きました!!!」「やりましたね。」

「雲と霧で見晴らしは最高に悪くて何も見えません。」「落書きがいっぱいあります。」

「ここに載っている山の半数以上は登頂しました。」

「分岐点右の神社です。」

「おまけの二枚です。」

「これで、山ブログを溜め込んだ山を吐き出してしまいましたので、山行にいそしみます。」

「今回も大作のブログとなりました。最後までありがとうございました。」

「次回もお楽しみに!!!」「よろしくお願いします。」