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畠山目線のソチ観戦記最終章

 

まずは見事メダルを獲得された選手に盛大な拍手を!!

金メダル・・フィギュアスケート男子シングル羽生結弦

銀メダル・・スキージャンプ男子ラージヒル個人葛西紀明   スノーボード男子ハーフパイプ平野歩夢

       スキーノルデック複合ノーマルヒル個人渡部暁斗  女子パラレル大回転竹内智香

胴メダル・・スキーフリースタイル女子ハーフパイプ小野塚彩那  スキースノーボード男子ハーフパイプ平岡卓

      スキージャンプ男子ラージヒル団体(清水礼留飛、竹内択、伊藤大貴、葛西紀明

メダル獲得者以外の選手からも畠山は勇気と感動をたくさんもらいました!!

畠山は1992年のアルベールビルオリンピック(フランス)から超真剣に観戦しているオリンピックマニア

ですがここ20年の間で種目の数が増えましたよね~。人間の(種目を)考える力とそれをやって魅せる力

は本当にスゴイです。次回は韓国(平昌)ですが一番頑張ってほしいのはスピードスケートです。

メダル0に終わってしまった今、根本的な意識的改革と底辺の拡大(競技人口の増加)が必要不可欠です。

ニッケ名古屋でも底辺の拡大の為ジュニアではPLAYANDSTAYを導入しました。

畠山が名古屋校に来て10年以上たちますが名古屋校のジュニアからインターハイ選手がなんと4人も出ています。

その4人は誰よりも努力していましたし、両親共全力で子供をサポートしていました。

今、名古屋校に在籍しているジュニア達も遅くはありません!!

夢にときめけ!明日にきらめけby畠山裕貴!!