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日刊牧原

こんにちは、フロントの牧原です。

いつもお世話になっています。

今週ももちろん行ってまいれいました。

ここ最近は、鈴鹿山脈が多かったのですが、(気分転換の為)場所を変えてきました。

今回紹介する山々は、今までと全く別の地域に足を踏み入れました。

どこかと言いますと、奥三河です。これから恐らく暫らくはこの地をアプローチしていく予定ですので、

どうぞ暫らくのお付き合いをよろしくお願い申し上げます。

奥三河は、愛知県最高峰の山である茶臼山が、鎮座しております。

また、奥三河は、愛知県の中で標高が高い山が連なっています。

では、今回行って参りましたのは、奥三河の設楽町(どこかわかりますか?)岩古谷山・鞍掛山に登ってきました。

岩古谷山・・・標高799メートルです。直下の登りは、結構危険でした。

鞍掛山・・・標高883メートルです。岩古谷山からの稜線は、起伏が激しくものすごく疲れました。

ちなみに牧原の出身は、三河の地です。

牧原の実家からは、40キロメートルほどです。

ここからは約100キロメートルあり約2時間の道程になりました。

では、さっそくアップしちゃいます。

 

   「足取りも軽く、颯爽と進んでいきます。そして、ここからが入口になります。入口が分かりやすくて助かりました。わかりずらい所も多いので...。」

 

                     「民家の横を通って進んでいきます。」

                         「山道に入ってきました。」

                     「十三曲がりの坂と呼ばれています。」

 

                       「いくつかの曲がりを載せておきました。」

 

 

                     「ここを過ぎれば、眼下に広がります。」

          「ここを下り、右の岩をよじ登り(うそ)そして、そして、...。お楽しみください」

 

                      「結構危険地帯に入ってきています。」

 

 

 

                                    「下に見えるのは、始めの下りです。」

 

          「ここを過ぎれば。大パノラマが広がります。ついつい双眼鏡を買ってしまいました。」

 

                          「もう少し登ります。」

                          「間もなく到着します。」

 

                        「見ての通り結構危険です。」

     「遠くの山には、雪がみえます」

      「まずは1つ目の頂上です。そしてここから少し行きますと、第2の頂上が見えてきます。」

 

     「はい、2つ目の頂上です。」     

今回は、とりあえずここまでです。次回は、鞍掛山に進みたいと思います。

また来週お楽しみに!!!

よろしくお願い致します。