スタッフブログ

日刊牧原

こんばんは、フロントの牧原でございます。

いつも大変お世話になっております。

ここ最近少しずつ夏らしくなってきました。

夏といえば、登山でしょ!!!「またか!!!」と思っている方は、すみません。最後までつきあって下さい。

やっぱり山登りに行って参りました。

今回は、どこに行ってきたかといいますと、長野県までひとっ飛びしてきました。

甚目寺から100キロ、約2時間の道程5/2(金)なのでまだ道は渋滞していませんでした。(非常に助かりました。)

天気は、めちゃ晴天!!そして、熱いくらいでした。(最高の登山日和に恵まれました。)

そして、どこぞの山に登ってきたかといいますと、まず第一弾として、南木曽岳というお山です。(次は勿論スケールをあげていきますよ!!!)

これで、なぎそだけと読みます。(皆様読めましたか?もちろん牧原は読めません!!!)

場所は、長野県木曽郡南木曽町にあります。(清須市⇒春日井市⇒多治見市⇒土岐市⇒恵那市⇒中津川市⇒木曽郡という順番で通過して行きます。)

岐阜県・長野県の県境にあります。

この山は、日本三百名山に選定されていまして、また、御嶽山・木曽駒ケ岳・南木曽岳で、木曽の三岳と言われています。(これで3山は制覇しました。)

また、風越山・糸瀬山・南木曽岳で、木曽三山と言われています。

あまり知られていませんが、結構いいお山みたいです。

標高は、1677メートルあり、ここ最近の牧原の山登りでは、比較的高い山になりますね。

また、麓にはキャンプ場があり、標高900メートル以上は、車で標高を稼ぐことができました。

近くには、中山道の宿場町の跡があり割とたくさんの方が観光にみえていました。(有名みたいです。)中学生?社会見学?のグループが滞在していました。

それでは、早速アップしていきます。よろしくお願い致します。

「駐車場は、停める所がないぐらいいっぱいでした。満車御礼!!!」

「入口の小屋とマップです。」「どの山も入口には、小屋・マップ・トイレがあります。」

「男滝・女滝」を見てから、いったん戻ります。

「休憩場」

「それでは、本格的に山中になります。LET,S GO!! LET,S GO!!」

 

「まだまだこれからですよ!!!」

「洞窟です。」

「危険地帯パート①」

「危険地帯パート②」

「危険地帯パート③」

「安全地帯パート①」

「急坂!!!」

「標高を上げてきました。」

「どんどん登っていきます。」

「まだまだ、登っていきます。」

「いいお天気でした。」

「かぶと岩」

「頂上に近づいてきました。」

「次が、頂上です。」

「頂上です。」

「雪が積もっていました。」

「最高の展望です。」

「御嶽山」

「別ルートの小屋です。」

「今日は、とても充実した日を過ごすことができました。」

「また次回をお楽しみに!!!」

「最後までありがとうございました。」