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日刊牧原

こんにちは、今回もまた日刊牧原のブログの日がやってまいりました。

勿論、今回も御多分にも山です。そして、最近力を入れているのが、滝です。

ここの所牧原は、滝の素晴らしさに魅せられてしまい、山そして滝にも力を入れています。(よろしくお願いします)

今回は、5/7・5/8の二日間に渡りまして、山に足を踏み入れて参りました。

二日間ありますので、二つの山に登頂してきました。

先ずは、第一弾は、小秀山(こひでやま)と呼びます。

ここからは、100キロ以上あります。2時間30分ぐらいかかります。

山体は岐阜県中津川市と長野県木曽郡王滝村にまたがります。

御嶽山系の阿寺山地にある標高1982mの山です。(山頂前方には、御嶽山が真近にみえ、最高の展望です。)

「日本二百名山」および「ぎふ百山」 に選定されています。

山の上部には「烏帽子岩」や「鎧岩」などの巨石が点在し。木曽川の支流である白川及び王滝川の源流の山である。

山頂から、西に白山と東に中央アルプスを望むことができます。

それでは、うんちくはこの辺にして、早速本題に入っていきます。

先ずは、登山道入口から。

「ここから物語は始まります。」

「この辺の山は、登山道入口には、キャンプ場がとても多いです。」

「ルートがしっかりしていて作った人には頭が下がる思いです。水の流れが素晴らしいです。」

「色々な滝が、点在しています。」

「水が素晴らしくきれいです。」

「とても満喫してきました。」

「あと1.5KM後のお楽しみ。」

「どんどん上を目指しますよ!!!」

「滝」

「人がいます。わかりますか?」

「小屋が見えてきました。内部は超きれいです。」

「まだまだ登りますよ!!!」

「石ころごろりです。ここを過ぎると....。」

「約90メートルの滝です。」

「拡大して、つなげてみました。」

「滝の横の急斜面の登っていきます。」

「滝の横からのアングルです。」

「この写真は、水が落ちる前の絵です。」「すごいですね。」

650メートルから1300メートルまで登ってきました。

まだ先は、倍ありますので今日はここまでです。

登り4時間・下り2時間30分です。(ここ最近では1or2のがんばりをみせる牧原でした。)

後編はまた次回までお楽しみです。

今日もありがとうございました。