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日刊牧原

皆様こんにちは、フロントの牧原です。

岐阜県揖斐郡揖斐川町春日にあります。

ここから、約65キロの道程です。

今日は、国見岳(1126メートル)と大兀岳に行って来ました。(本当ですと、もう一つ御座峰も行く予定でしたが、時間がなくなってしまいましたので、諦めました。)

スキー場があり、従業員の方が、整備なり、草むしりなりに頑張っていました。(結構大きなスキー場でした。)

「林道が何箇所か激しく陥没していました。」

「毒蛾の幼虫が凄い勢いで、林道を歩いていました。また、潰されて死んでいました。」

「ここもです。」

「そして、ここもです。」

「ここから登山道に入っていきます。」「すでに標高は600メートルぐらいまであります。」「別ルートで、ここまで車でこれるみたいです。」

「逆には、他の山の登山口になっています。」

「今回の山登りは、「マウンテリングorトレッキングorハイキング」とあり、ハイキングに近いですね。」

「穏やかな登りを進んでいきます。」

「誰とも会いませんでした。」

「ここの目玉みたいです。」

「教如上人御旧跡の「鉈ヶ岩屋」です。」

「楽しく歩けました。」

「蜘蛛やら蚊やら蜂やら虻やら蛭やら蛇やら蜥蜴やら蚋やら蜻蛉やら蛾が襲ってくるのが山登りでの困りものですね。」

「軽やかに、木の間をすり抜けて行きます。」

「登山道が短い山です。」

「最近山頂まで非常に暑い日が多いので、汗がハンパないです。」

「急な登りはこの辺りのみです。」

「山中から出ました。」

「KDDIの管理地です。広場みたいになっています。」「雑草が生い茂っています。」

「山道を抜けて、少し行くと山頂です。」

「山頂には見えない山頂です。」

「ちょっと山の中に入ってまた直ぐに山頂に出ます。」

「前に見えるのは、恐らく伊吹山です。でかいです。」「ここからでもひたすら歩いていけば、伊吹山に出ることができるみたいです。」

「町並みが小さく見えます。」

山から山に移動します。」

「少し危険なところもありました。」

「これは牧原の足です。」「この靴も付き合い出してはや5年になります。ソールが大分薄くなってきてしまいました。」

「ここで一休みをして、帰路に着きました。」

「では、来週もまた、よろしくお願い致します。」