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日刊牧原

こんにちは、フロントの牧原です。

今日は、三重県にある鎌ヶ岳からの日刊牧原になります。(今回は、山登りというよりも、沢登りですね。)

鎌ヶ岳(かまがたけ)は、三重県三重郡菰野町滋賀県甲賀市にまたがる鈴鹿山脈中部の標高1,161m鈴鹿国定公園内にあり、関西百名山及び鈴鹿セブンマウンテンのひとつに選定されています。

鈴鹿山脈で最もアルペン的な山容の飛騨山脈槍ヶ岳に似た鋭く尖った山容で、南側の水沢岳へと続く痩せ尾根は、鎌尾根と呼ばれている。「鈴鹿の槍ヶ岳やマッターホルン」と呼ばれることもあります。

近くに、御在所岳があります。(御在所岳は、平日ですがたくさん山に登る人がいました。)

温泉に、浸かって帰ってきました。(汗で、濡れた身体には、温泉はサイコーですね。)

「長石谷ルートで、一番危険なルートです。」

「もう既に沢登りに入ります。割りと大変でしたので、初心者及び初級者は控えた方がいいと思います。」

「ルートがとても分かりづらいです。」

「すでに道が分かりづらく遭難しそうです。」

「なんとか通れそうなところを探して上がっていきます。」

「迷子になりそうです。」

「1人だとやっぱり危険です。でも、頑張ります。」

「「登山道が非常に分かりにくいです。」

「ぬかるんでいます。」

「このあたりも忘れやすいです。」

「どこが道なのか分かりません。」

「とりあえず直進しました。」

「まだまだ先は長いです。」

「石がゴロゴロして滑りそうです。」

「ずっとこんな風景が続きます。」

「ここにも矢印が、これが無いと心配です。」

「石に苔が生えててとても滑りやすいです。」

「石の数が凄いです。」

「赤色の矢印や〇が唯一の手掛かりです。」

「とても不気味な道中です。」

「ここにもあります。」

「霧がかっています。」

「梅雨で濡れていて、とても滑りやすくなっています。」

「石の積上げです。」

「上から光が溢れてきました。頂上が近し!!!」

「この矢印には非常に助けられました。」

「最後までこの赤→には助けられました。」

「最後のひとふんばりです。」

「霧がかかっていて見通しが悪いです。」

「誰もいません。」

「最後の登りです。」

「雑草が生い茂っています。」

「後一分張り。」

「少し肌寒くなってきました。」

「風が吹いてきました。」

「見えてきました頂上が!!!」

「山頂にある祠です。」

「帰りは、別ルートで下山します。」

「鎖を蔦って下におります。」

「危ないです。」

「危険です。」

「御在所???」

「こちらのルートは安定感があります。」

「登山道が整備されています。」

「歩き撮りをしています。」

「横には道路が走っています。」

「天候が良くなってきました。」

「最後が近づいてきました。」

「行きは、2時間帰りは、1時間半。」

「ラストは、軽やかに!!!」

「特にコメントはありません。」

「人影が、.....。」

「登山中に今日初めて人と会いました。」

「一気に抜き去りました。」「疾走感がでていますね。」

「駐車場に出ます。」

「今回は、写真をたくさんアップいたしました。最後までありがとうございました。」

「また次回お楽しみにして下さい。よろしくお願いします。」