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日刊牧原

こんばんは、フロントの牧原です。

〇〇 山、行ってきました。ここは、サイコー!!!です。(サイコー傑作ができました。)

何が最高だと言いますと、後ほどの写真のアップで紹介させて頂きます。

場所は、〇〇県南東部、〇〇市の市街地の西から北にかけて位置する山塊。〇〇国立公園の区域に指定されています。

また、日本三百名山ふるさと〇〇50山です。

〇〇山から見下ろす夜景は、日本三大夜景の1つです。

 「〇〇1000万ドルの夜景」で有名ですね。

名古屋鉄道⇒JR 高速バス⇒〇〇電鉄を乗り継ぎ行って参りました。

K コーチは、野球の阪〇球団のファンであることは、皆様もご承知のこととは思いますが、その野球球団の応援歌にもちょこっと出てくるお山です。

また、「〇〇のおいしい水」「〇〇アイランド」でも有名ですね。

近くには、日本三古湯の1つであり、江戸時代の温泉番付には、西大関に格付され、日本を代表する名泉の1つである〇〇温泉があります。

1874年にガウランド・アトキンソン・サトウの3人の外国人パーティーが、ピッケル・ナーゲルを用いた近代登山を日本で初めて〇〇山で行いました。

ガウランドは、1881年に、槍ヶ岳・前穂高岳に登頂して「日本アルプス」と命名した人物で、サトウは富士山に最初に登った外国人として知られています。

〇〇山最高峰の標高は、931メートルあります。芦屋川の駅から往復で、約20キロメートルあり、牧原は、登り3時間、下り2時間で制覇しました。

一番ポピュラーなルートを使いました。(平日の割には、登山客がいました。多分50名と出会っていると思います。)

今まで登っている山は、ある程度の標高から登り始めますが、〇〇山は、海抜は0メートルに近い所からです。多分、30メートルから以下だと思います。

近くまでが高級住宅街で、BM〇・ベ〇ツ・〇クサス・ア〇ディー・ジャガ〇・ポル〇ェなど、高級車のオンパレードでした。

貧乏人の牧原は、真っ先にそちらに目を奪われました。

では、早速アップしていきます。

    「芦屋川駅を降りて、すぐの所です。」           「まずは、住宅地を進んで行きます」

                    「住宅地を、1.5キロぐらい歩きます。」

    「住宅街を抜け、山にはいって行きます。」      「ここで、最後の買い物、トイレ済ませましょう!!」

 

     「階段登っていきます。」                  「名前は、忘れました。ごめんなさい。」

            「高座滝」                     「すぐ、急な登り坂になります。」

 

                       「これを過ぎると、岩場になります。」

                            「楽しいです!!」

                               「絶壁」

                           「ロックガーデン!!!」

                           「岩場が続きます。」

 

                                         「にゃにかほしいにゃん」

 

 

                           「山道に入っていきます。」

 

 

 

                          「平坦な山道が続きます。」

                  「最後のアップに入っていきます。ラストがんばれ!!!」

 

                               「もうすぐ!!!」

 

          「駆け上がります。」                   「見えてきました。」

     「牧原の登頂」

  

「広場で、皆がカップラーメンを啜っていました。食べたくなりました」

 「〇〇山の最高峰から、アーチーチッ。アチです。20度近くあります。ここが、最高の夜景ではなく、昼景です。」

 さて、皆様ここがどこだか分かりましたか、六甲山最高峰です。はるばる着ました。

夕食は、KOBE BEEFを食して帰路に着きました。

 来週は、何処に行きましょうか?

日刊牧原でした。また次回をお楽しみに!!!