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日刊牧原

こんにちは、フロントの牧原です。

さて、今回も行って参りました。

                          「INTRODUCTION」

始めは、武奈ヶ岳に行きましたが、登山口が分からず、引き返しました。(残念、無念、ガッカリ、ショック、くやしい)

この山は、滋賀県にあり、ナント琵琶湖を一望できる最高の景色を拝むことができます。(人気がある山みたいです。)

牧原が行った時は、すでに山頂には、うっすら雪が積っていました。

またの機会とさせていただきます。(お楽しみに!!!)

そして、そのために、Fコーチが普段よく(ボルダリングに)行っている瓢ケ岳を訪れました。

牧原がアタックした日にも、たくさんのボルダーが練習に励んでいました。

岐阜県の美濃市にあります。

標高1162メートルあります。登山口は、結構高い標高にありますので、実際に登ったのは、5~600メートルです。

2時間・1時間半の道程です。ピクニック気分で楽しみました。

では、早速アップしていきます。

今日は、風景のバラエティーを増やす為に、インターネットからいくつか写真を拝借致しました。(すみません)

 

                         「 PHOTOGRAPH」

            P OR現在地から始まります。南岳は行きませんでした。(ダブル地図)

 

                    「登山口、いつも物語は、ここから始まります。」

                        「足早に進んでいきます。」

 

                            「岩多き山です。」

 

                         「天気は、晴れ最高です。」

                          「石畳を踏みしめ登っていきます。」

 

           「この山は、テープでルートが分かるようになっているので、助かります」

 

                          「ターンニングポイントです。」

 

                          「草道を進んで行きます。」

                         「まだまだ、行きますよ。」

                        「ちょっと肌寒くなってきました。」

                           「木の中を疾走します。」

 

                        「最高のトレッキング日和です。」

     「もちろん左にいきます。」

                     「階段を駆け上がってフィニッシュ!!」

                              (もうすぐ、すぐそこ)

                            (最後の登り)

 

                                           (山頂に到着)

            (奥瓢ケ岳)

 

          (雪が少し積っています。)                      (山頂)

 

    (多分、白山・御嶽山・穂高岳です。)(天気が良く眺めがよかったです。)(山頂は、非常に寒いです。)

                            *番外編(パクリ編)

                   (こんなすごい所もあります。牧原も行きましたが、写真を撮り忘れました。)

                            (下りは、こっちのルートで下りてきました。)

以上今回もありがとうございました。

次回をお楽しみに!!!