スタッフブログ

日刊牧原

こんにちは、フロントの牧原です。

今年最後の日刊牧原になります。

今年は、いくつぐらいの山に登ったでしょうか?ブログを書きながら色々な語り尽くせない思い出が、蘇ってきます。

あんな事もありました。こんなこともありました。思い出は尽きません。

今年最後の日刊牧原であり、今年最後の山物語になります。(月3回のノルマをこなせました。)

最後をしめくくるにふさわしい山?に、チャレンジしてきました。(標高は、低いですが....。)

本当は、愛宕山に登りたかったのですが、バスの都合もあり、諦めました。

その代わり大文字山に行って参りました。(本当は、時間がありませんでした。)

愛宕山(924メートル)・・・愛宕神社の総本山で、京都の山第3位の高さをほこります。近くは見所がたくさんあります。

大文字山(466メートル)・・・五山送り火(通称・・・大文字焼き)と呼ばれています。近くには、銀閣寺があります。途中の高台は眺めが、最高のロケーションですです。

歴史ある古都京都にあります。

雪が降り、2℃と寒かったです。(初雪みたいです。おっちゃんが言っておりました。)

では、早速アップしていきます。おまけの銀閣寺も最後にアップしちゃいます。

 

 

 

 

 

 

 

  

     

 

 

 

 

 

「銀閣寺横の道を通っています。もう少し行きますと、登山道に入っていきます。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

       「ここからが登山道になります。今日は、金曜日少し山登りの人がいました。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

             「約1時間の道程になります。多分ここ最近で一番の短さです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                  「ここを登りきると、最高の眺めを拝めます。」

                                                                                                               

 

 

 

 

 

 

       「ここからの眺めは最高です。」                 「中央のタワーが京都駅です」

 

 

 

 

 

 

 

         「一番奥が大阪です。」             「森の上の茶色の建物が京都大学です。」

 

 

 

 

 

 

   「上の森は何か忘れてしまいました。」          「ここからあと100メートル登ります。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

      「大文字焼の一部です。」                 「暫らく横歩きが続きます。」

                                      

      

 

 

 

 

 

     

 

 

 

 

 

    「白くなっているのは、牧原の息です。雪が降ってきて寒いです。もうすぐ最後になります。」

 

 

 

 

 

 

                         「もうすぐそこ」

 

 

 

 

 

 

                                          「頂上」

 

 

 

 

 

 

        「雪降っています。」                         「三角点」

 

                                   

 

 

 

 

 

 

          「慈照寺銀閣」                     「最高の絵が撮れました」              

「 皆様今年は、大変お世話になりました。来年も、山登りを一段と精進していきますので、皆様よろしくお願い致します」

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